【大阪新店】料理歴40年の職人技!鶴見区に「旬菜 古今(ここん)」がオープン!絶品海鮮ランチと極上和食に舌鼓

大阪市鶴見区
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2026年5月8日、大阪市鶴見区今津南に、和食をメインにした居酒屋「旬菜 古今(ここん)」が堂々オープンしました。

料理に携わって40年以上の大ベテランである店主が、器と素材に徹底的にこだわり抜いて腕を振るう、早くも話題のお店です。「美味しい和食を気軽に楽しみたい」「贅沢な気分を味わえるランチを探している」という方にぴったりの新店情報をお届けします!

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1. 圧巻のボリューム!こだわり出汁の「日替り」や贅沢「鯛めし」が楽しめる極上ランチ

「旬菜 古今」の大きな魅力の一つが、お昼から本格的な和食を堪能できる贅沢なランチメニューです。しかも、土曜日・日曜日もランチ営業を行っているため、週末のプチ贅沢やファミリーでの利用にも最適です。

  • 海鮮付き日替りランチ(1,380円 / 税込1,518円)天然の昆布とカツオから引いた自慢の出汁を使った「日替り小鍋」を中心に、お造り(海鮮)、一品料理、小鉢、ご飯、みそ汁、香の物、そして食後の「甘味」まで付いた大満足のセットです。小鍋は「寄せ鍋」「鯛のうしお鍋」「豚のハリハリ鍋」など、その日の一番美味しい仕込みで提供されます。
  • 宇和島風鯛めし(1,790円 / 税込1,969円)新メニューとして登場したこちらも大人気!旨味が凝縮されたタレに新鮮な鯛をくぐらせ、ほかほかのご飯に乗せていただく贅沢な一品。とろろ芋もセットになっており、味変を楽しみながら最後まで一気にペロリといけちゃいます。
  • 食べ応え抜群の定番定食「大きな海老フライ定食」や、ジューシーなお肉を熱々で楽しむ「和牛陶板焼き定食」、贅沢な「うな重定食(1,980円 / 税込2,178円)」など、肉・魚・揚げ物と気分に合わせて選べる豊富なラインナップが揃っています。
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2. 夜は隠れ家風の居酒屋に。旬のお造りとこだわり銘酒でゆったり酔いしれる

夜の帳が下りる頃、「旬菜 古今」は落ち着いた大人のための和食居酒屋へと表情を変えます。

店内は、店主が長年かけて集めた美しい器がずらりと並ぶ温かみのあるカウンター席と、奥にはグループでゆったり寛げるテーブル席が用意されています。

夜の主役は、その日に仕入れた新鮮な「旬のお造り盛合せ」(よこわ、真鯛など)。さらに、じっくり煮込まれた「牛スジ煮込み」や、職人技が光る「にぎり寿司」、「だし巻き玉子」「蓮根まんじゅう」といった一品料理が、お酒の席を華やかに彩ります。

これら極上の和食に合わせる日本酒や焼酎、ウイスキーなどのアルコール類も豊富。仕事帰りの一杯から、大切な人とのディナーまで、特別な時間を演出してくれます。

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3. 「旬菜 古今」の求人情報について

現在、オープニングに伴う求人情報(時給などの詳細条件)は「求人BOX」をはじめとした主要求人サイトには掲載されておりません。

最新の募集状況や、アルバイト・パートの採用情報が気になる方は、お店の公式Instagramなどを通じて直接確認するか、今後の求人サイトへの掲載をチェックしてみてください。

4. 「旬菜 古今」の店舗情報(営業時間・アクセスなど)

お店はJR学研都市線の「放出駅」から徒歩圏内。今津南の閑静な住宅街・商業エリアに位置する、隠れ家的な佇まいです。

項目店舗情報
店名旬菜 古今(しゅんさい ここん)
オープン日2026年5月8日(金)
住所大阪府大阪市鶴見区今津南1丁目4-19
営業時間ランチ:11:00〜15:00
ディナー:17:30〜22:00(L.O. 22:00)
定休日不定休(※公式SNS等で事前に告知される場合があります)
アクセスJR学研都市線・おおさか東線「放出駅」から徒歩約10分
駐車場なし(※近隣のコインパーキングをご利用ください)
公式SNSInstagram(@syunsai_cocon2605)

確かな腕を持つ店主が、こだわり抜いた素材と器で迎えてくれる「旬菜 古今」。

お近くに立ち寄った際は、ぜひその極上の出汁と新鮮な料理を味わいに足を運んでみてくださいね!

「関西ニューオープン情報」は、関西全域の新規オープン・開店情報を編集部が独自に調査し掲載する地域情報サイトです。掲載情報は公開時点のものです。最新情報(営業日・営業時間・キャンペーン情報等)は各店舗・施設の公式情報をご確認ください。

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