【神戸新店】のどかな里山に佇む古民家をリノベーション!北区・淡河町に誕生した店主こだわりの「蕎麦処 櫛田(くしだ)」で味わう極上の手打ち蕎麦と絶品甘味

うどん・そば
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2026年3月5日、神戸市北区淡河町(おうごちょう)の自然豊かな里山エリアに、古民家を美しく改修した風情溢れるお店「蕎麦処 櫛田(くしだ)」がオープンしました。

周囲ののどかな風景に溶け込む落ち着いた和の空間で、店主が並々ならぬ情熱を注ぐ至高の手打ち蕎麦を堪能できると、さっそく口コミやSNSを中心に話題を集めています。ドライブがてらの贅沢な週末ランチにぴったりな、新店の魅力をたっぷりとご紹介します!

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① 旨さのために手間を惜しまない!店主が真剣に向き合う極上「手打ち蕎麦」

「蕎麦処 櫛田」の最大の魅力は、店主の蕎麦に対するひたむきな姿勢にあります。 「丁寧に、真剣に、蕎麦と向き合い、手間を惜しまず、旨さの為に精進する」というコンセプトの通り、毎日丁寧に打たれる蕎麦は、一口すするだけで豊かな香りと心地よい喉越しが口いっぱいに広がります。

メニューはシンプルながらも、蕎麦そのもののポテンシャルを最大限に引き出したラインナップ。 王道の「ざる蕎麦」や「かけ蕎麦」をはじめ、贅沢な「にしん蕎麦」などが並びます。さらに、店主おまかせの「本日のごはん」がセットになったお得な「蕎麦定食(1,500円)」は、里山の恵みを一度に味わえる大満足の構成です。

※手打ち蕎麦のため、当日分がなくなり次第営業終了となります。お早めの時間帯を狙って訪問するのがおすすめです!

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② 蕎麦だけじゃない!SNSで早くも大絶賛される隠れ名物「自家製蕎麦プリン」

蕎麦の美味しさはもちろんのこと、櫛田では「甘味にもこだわりたい」という店主の強い想いが込められたサイドメニューも見逃せません。

なかでも、早くもお店の人気メニューとして定着しているのが「自家製蕎麦プリン(500円)」。 丁寧にこだわって作られたこの一品は、なめらかな食感の中に蕎麦の香ばしい風味がふわりと香る、ここでしか味わえない絶品スイーツです。ご来店の際は、食後のデザートとして絶対に外せないマストバイメニューとなっています。 また、写真映えも抜群の手作り「いなり寿司」など、細部までこだわりが詰まった一品料理の数々が、訪れる人の胃袋を掴んで離しません。

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③ 土日限定11:00〜15:00営業!豊かな自然に囲まれた淡河(おうご)の隠れ家へ

お店があるのは、神戸市北区淡河町南僧尾。 神戸の中心地から少し足を延ばすだけで、まるで別世界のような美しい田園風景と里山の自然が広がるエリアです。古民家の温もりを感じる店内は、日常の喧騒を忘れさせてくれるリラックス空間。静かな空間で、ゆったりとした特別なランチタイムを過ごすことができます。

営業日は「土曜日・日曜日のみ」の週2日限定。 知る人ぞ知る隠れ家的な営業スタイルも、プレミアム感をより一層引き立てています。週末のドライブ計画や、いつもとは少し違う特別なこだわりランチに、ぜひ組み込んでみてはいかがでしょうか?

【店舗情報】

  • 店名:蕎麦処 櫛田(くしだ)
  • 住所:兵庫県神戸市北区淡河町南僧尾1489
  • オープン日:2026年3月5日
  • 営業時間:11:00 〜 15:00(ラストオーダー 14:30) ※蕎麦がなくなり次第営業終了
  • 営業日(定休日):土曜日・日曜日のみ営業(月〜金曜日は定休)
  • 駐車場:あり
  • 公式Instagramsobadokoro.kushida

【求人・その他の情報】

現在のところ、「求人BOX」などの大手求人サイトや公式SNSにおいて、スタッフの募集情報は確認されておりません。現在は店主を中心に、一杯一杯に真心を込めて営業されているようです。今後、テイクアウトの展開や営業規模の拡大に伴い募集が行われる可能性もありますので、気になる方は公式Instagram等を定期的にチェックしてみてください。

「関西ニューオープン情報」は、関西全域の新規オープン・開店情報を編集部が独自に調査し掲載する地域情報サイトです。掲載情報は公開時点のものです。最新情報(営業日・営業時間・キャンペーン情報等)は各店舗・施設の公式情報をご確認ください。

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