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【京都新店】YouTube登録者1万人超の店主が営む「Metel珈琲(メーテルコーヒー)」自家焙煎豆と笑顔が集まる注目のコーヒーショップが舞鶴にオープン!

カフェ・喫茶・バー

2026年5月21日に京都府舞鶴市で住居兼店舗としてグランドオープンを迎えた、自家焙煎珈琲豆のお店「Metel珈琲(メーテルコーヒー)」をご紹介します!

コーヒーコーディネーターの資格を持つ店主の「めぐさん」がのんびり営むこのお店は、コーヒーファンだけでなく地元の人々が集う温かい空間。実は店主のめぐさん、YouTubeチャンネルの登録者数が1万人を超える人気クリエイターの一面も持っています。そんな注目ショップの魅力をたっぷりとお届けします。

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☕️ 珈琲が飲めなかった店主が紡ぐ、街の「集会所」のような温かいコーヒー屋さん

「Metel珈琲」のストーリーは、かつてコーヒーが飲めず、どこに出かけてもオレンジジュースを頼んでいたという店主・めぐさんのユニークな原点から始まります。

「将来、人が集まる集会所のような場所を作りたい」という夢を抱き、「人が集まる場所には美味しいものが必要。それならコーヒーを勉強しよう!」と思い立ったことから、現在の自家焙煎の道へと繋がっていきました。

子どもの成長に合わせて2011年に店舗をオープンして以来、イベント出店や移転、そして共有スペースの貸出などを経て、地域に愛される存在へと成長。そして2026年5月21日、ついに待望の「住居兼店舗」を建築し、地上での新たな一歩を踏み出しました。

ちなみに印象的な「メーテル」という店名は、店主の本名である「恵(めぐみ)」さんに由来するもの。おしゃべり好きだった子ども時代、お母様から『赤毛のアン』に登場するリンド夫人になぞらえて「メーテルリンド夫人」と呼ばれていた可愛いエピソードが元になっているそうです。

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🛒 こだわりの自家焙煎豆を販売!営業スケジュールについて

新店舗では、店主が完全おひとりで切り盛りされています。そのため、まずは様子を見ながら5月中は以下のスケジュールで営業される予定です。

  • 火曜日・水曜日・木曜日:10:00〜17:00(※珈琲豆が売り切れ次第閉店)
  • 日曜日:午前中のみOPEN
  • 金曜日・土曜日:定休日

焙煎を行わない日であっても、美味しい珈琲豆を購入できるよう常に準備されています。ワンオペレーションでの営業となるため、「長い目で温かく楽しんでいただければ」とのこと。未知のスタートにドキドキされている店主の心のこもった珈琲を、ぜひ味わいに行ってみてください。

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📝 「Metel珈琲」の求人・採用情報について

ニューオープンに伴うスタッフ募集などの情報をリサーチしたところ、現時点で「求人BOX」をはじめ、各種求人サイトへの求人情報の掲載は見当たりませんでした。

店主ご自身も「このお店でも完全1人でやっていこうと思っています」と発信されていることから、現在は外部でのスタッフ募集やアルバイト採用は行わず、店主おひとりでのプライベート運営を大切にされているようです。

今後、もし営業規模の拡大などで募集が行われる場合は、お店の公式SNSなどでアナ知らされる可能性がありますので、気になる方はこまめにチェックしてみるのがおすすめです。

📍 店舗情報(アクセス・駐車場・リンクなど)

お出かけの際は、営業時間等の変更に備えて事前に公式SNS等のご確認をおすすめいたします。また、お車でお越しの際は必ず敷地内の駐車場をご利用いただき、近隣の駐車場へは駐車されないようご協力をお願いいたします。

  • 店舗名:Metel珈琲(メーテルコーヒー)
  • グランドオープン日:2026年5月21日
  • 住所:京都府舞鶴市浜664-6
  • 営業時間
    • 火〜木:10:00〜17:00(珈琲豆売切で閉店)
    • 日:午前中のみOPEN
  • 定休日:金曜日・土曜日
  • 駐車場:あり(※必ず敷地内駐車場をご利用ください。近隣駐車は厳禁です)
  • 公式リンク
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