【大阪新店】大阪産の「旨い」が爆発!船場センタービル10号館に『なにわ農家飯ト酒 佰姓蔵』がニューオープン!幻の黒牛や新鮮地魚を五感で味わう炭炉端居酒屋を徹底解剖

和食・食堂
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大阪のビジネスパーソンやグルメ通が集う「船場センタービル10号館」の地下1階に、関西の食通たちが熱視線を送る大注目のお店が誕生します!その名も『なにわ農家飯ト酒 佰姓蔵(ひゃくしょうぐら)』。

2026年6月25日にオープンを迎える同店は、大阪産(もん)の食材をこれでもかと盛り込んだ、まさに“大阪の旬”を丸ごと五感で味わえる炭炉端居酒屋です。今回は、オープン直後の熱気とともに、その魅力と気になる店舗情報をどこよりも詳しくお届けします!

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① 幻の黒毛和牛に伝統野菜も!大阪産の「旬」を五感で味わう贅沢な炭炉端

『なにわ農家飯ト酒 佰姓蔵』の最大のこだわりは、何と言っても徹底された「地産地消」と食材へのリスペクトです。 お店の主役に君臨するのは、泉州や河内の豊かな風土が育んだ『なにわ野菜』。そして、市場には滅多に出回らないことから“幻”とも称される純大阪産の黒毛和牛『なにわ黒牛』です。

これらの超一級食材や、大阪湾から直送される鮮度抜群の地魚たちが、職人の手によって豪快かつ繊細な「炭炉端」で焼き上げられます。カウンター越しに立ち上る香ばしい炭の香りと、食材がパチパチと音を立てるライブ感はまさに五感を刺激するエンターテインメント!美味しいお酒とともに、大阪の底力を体感できる特別な空間が広がっています。

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② 本町駅直結でアクセス抜群!夏のランチ営業スタートも見逃せない

お店が位置するのは、ビジネス街の中心地である「船場センタービル10号館」の地下1階(B107区画)。 地下鉄各線の「本町駅」から直結、雨の日でも濡れずにアクセスできる抜群の好立地です。お仕事帰りのサク飲みや本格的な宴会はもちろん、駅チカなので様々なシーンで重宝すること間違いなし。

さらに嬉しいニュースも!オープン時は17:00からのディナー営業のみですが、7月上旬からは11:30~のランチ営業もスタート予定とのこと。近隣で働くオフィスワーカーにとって、昼休みの新たなヘビロテ候補になるのは確実です。

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③ オープニングスタッフ募集中!「求人BOX」等で最新情報をチェック

これだけの大注目店ということもあり、現在オープニングスタッフの募集も行われているようです。 大手求人サイトの「求人BOX」をはじめ、マイナビバイトやバイトルなどの各種求人メディアにて店舗スタッフ(ホール・キッチン・正社員など)の求人情報が掲載されています。

ニューオープンのお店だからこそ、スタートラインはみんな一緒。駅チカ好立地で新しい仲間と共にお店を盛り上げたい方は、ぜひ「求人BOX」等で検索してみてはいかがでしょうか。

◆ 店舗情報・アクセス

  • 店名:なにわ農家飯ト酒 佰姓蔵(ひゃくしょうぐら)
  • オープン日:2026年6月25日
  • 住所:大阪府大阪市中央区船場中央4-1-10 船場センタービル10号館 B1F B107
  • アクセス:大阪メトロ「本町駅」から徒歩すぐ(駅直結・船場センタービル10号館内)
  • 営業時間
    • 月〜土・祝日・祝前日・祝後日:17:00 – 23:00(L.O. 料理22:00、ドリンク22:30)
    • ※2026年7月上旬より、11:30〜 ランチ営業もスタート予定!
  • 定休日:日曜日
  • 駐車場:なし(船場センタービル内の有料地下駐車場、または近隣のコインパーキングをご利用ください)
  • 公式Instagramhttps://www.instagram.com/hyakusho_gura/

【近隣情報】 周辺はアパレル問屋や飲食店がひしめく船場エリアの中心地。10号館の地下は仕事帰りの一杯に最適なグルメ街となっており、他のお店とのハシゴ酒にも最適なロケーションです。

仕事終わりにふらりと立ち寄れば、そこは大阪の「旨い」が詰まった百姓の蔵。新店ならではの活気あふれる空間へ、ぜひ足を運んでみてください!

「関西ニューオープン情報」は、関西全域の新規オープン・開店情報を編集部が独自に調査し掲載する地域情報サイトです。掲載情報は公開時点のものです。最新情報(営業日・営業時間・キャンペーン情報等)は各店舗・施設の公式情報をご確認ください。

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