【大阪新店】十三の夜が熱くなる!「串カツ ま王」で堪能する、壱岐牛一頭買いの極上串カツ体験

和食・食堂
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大阪・十三の新たなランドマークとして期待が高まる「ミナモ十三屋台村」に、注目の新店が登場しました。2026年8月8日、グランドオープンを迎えた『串カツ ま王 ミナモ十三屋台村』は、長崎県のブランド牛「壱岐牛」を贅沢に一頭買いし、それを串カツとして提供するという、これまでの串カツ屋の常識を覆すスタイルで営業を開始します。

仕事帰りにふらりと立ち寄り、希少なブランド牛を屋台村の開放的な雰囲気の中で気軽に楽しむ。そんな新しい「十三飲み」の形を、ぜひ体験してみてください。

壱岐島の恵みを十三で。「壱岐牛」を丸ごと味わい尽くす

『串カツ ま王』が今回こだわり抜いたのは、長崎県壱岐島で丹精込めて育てられた「壱岐牛」です。運営元である株式会社N・Iのチームが実際に現地へ足を運び、生産現場の想いとともに一頭丸ごと買い付けるという熱の入れようです。

牛一頭を余すことなく仕入れることで、部位ごとの異なる旨味や食感の個性を最大限に引き出し、串カツという親しみやすい形へと昇華させました。サクッとした衣の中から溢れ出すブランド牛の濃厚な肉汁は、一度食べれば忘れられない味わいです。屋台村ならではの賑やかな空気感の中で、贅沢な一串を頬張る時間は格別なものになるでしょう。

オープン初日からの限定提供!売り切れ必至の贅沢串

今回の「壱岐牛の串カツ」は、オープン記念として特別に仕入れた一頭分のみの提供となります。数量に限りがあるため、まさに「早い者勝ち」の限定メニューです。

メニューは1本350円(税込)、シェアもしやすい3本セットは1,000円(税込)というお手頃価格。仕事帰りに自分へのご褒美として、あるいは仲間との集まりでの酒の肴として、この機会にしか味わえないブランド牛の串カツをぜひ堪能してください。なくなり次第終了となりますので、お早めの来店をおすすめします。

十三駅から徒歩3分。屋台村で楽しむ最高のひととき

お店がオープンするのは、アクセス便利な阪急「十三駅」から歩いてすぐの場所。東口から徒歩約3分という立地は、待ち合わせや飲み歩きの拠点としても最適です。

営業時間も、平日は夕方から、土日祝は昼の12時からと幅広く、明るい時間帯から楽しむ「昼飲み」にもぴったりです。屋台村というスタイルゆえに、初めての方でも気兼ねなく入れるのが魅力。天候によって急な店休となる場合があるため、事前に公式Instagramをチェックしておくと安心です。

【店舗情報】

  • 店舗名: 串カツと逸品料理 串カツ ま王 ミナモ十三屋台村
  • 所在地: 大阪府大阪市淀川区十三東1丁目地先 ミナモ十三屋台村 区画8
  • 営業時間:
    • 【月~金】17:00~23:00(L.O.22:30)
    • 【土日祝】12:00~23:00(L.O.22:30)
  • 定休日: なし
  • アクセス: 阪急「十三駅」東口より徒歩約3分
  • 公式Instagram: https://bit.ly/3TWa2H2

※求人情報について:現在、大手求人媒体「求人BOX」において、『串カツ ま王 ミナモ十三屋台村』をピンポイントで指定した求人情報は確認できませんでした。ただし、運営元の株式会社N・Iでは、十三エリアを中心に飲食スタッフの積極的な採用が行われています。興味のある方は、各求人サイト等で同社の募集状況をチェックしてみてください。

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